4/3 越ノ浦漁港で被害ワカメの処分作業開始 コメントを残す 4月3日、塩竈市の越ノ浦漁港では、廃棄するワカメを水揚げして、被害額算定に向けて計量するために、ワカメ(葉)と茎、メカブに分別する作業が行われていました。作業していた漁業者の方は、「廃棄するのに分別するのはやりきれない」と話していました。 (越ノ浦漁港で分別作業中の漁業者の話を聞く辻畑市議と鈴木市議:天下撮影)